Nier : Automata 2B ファミ通デザインにしたい

ファミ通デザインのNieR:Automata 2B
ファミ通デザインのNieR:Automata 2B を作りたい。最近はずっとこれを目指している。

早速覚えたリグ入れをしてみた。Zbrushから始めたCGだったけどMayaも使えるようになった。LTなら買えるくらいの値段のようだ。早いところDAZ3Dでポージングできるようになりたい。

ポージングしてレンダリングしてみた。
初めてにしてはなかなかだけどなんか違うな。

これでどうだろう。かなり良くなったんじゃないだろうか。Mayaのポージングツールは使いこなせるようになった。レベル1上がった。Zbrushのポージングツールもこれくらいだといいんだけどなぁ。

Zbrushに戻してスカルプトしたところ。ポージングを1からやって1日くらいかかってしまった。かなりスピード出してできるようになってきたかなー。

Autodesk Maya クイックリグを試す

Zbrushのリグの作成とポージングに限界を感じてほかのソフトをいじり出した今週で結構進みました。

DAZ3DのGozがうまくいかず設定修正するところで時間がかかったけれど、Gozもかなりわかるようになったので、トラブル解決した分、加速して頑張れた。

さて、Autodesk Mayaを試しに使ってみたところ、2016ではリグ打ちが大変そうだ・・・自動でできないのかなと。 ⇒ あった!

すごいな。これが時代か。

Autodesk Maya 2016のExtension2にするとクイックリグというのが使えるらしい。

Autodeskの動画を勉強したあとなのでかなり使えるようになった。

さくっとクイックリグを使ってみようと思ってやってみることにしたけれど、使い方がまったくわからない・・・。

検索してみると動画並にわかりやすいウェブサイトを発見。

ここで勉強してみることにした。

Maya新機能 「クイックリグ」簡単にキャラクターセットアップが可能に??①

このサイト超絶わかりやすい・・・。もうそのまんまのとおりにクリックしただけ。

Autodesk Mayaを学ぶ

先日、Autodesk Maya トレーニングブック3を購入したが、すごく難しかった。1,000円程度での購入だったのでラッキーだと思っていたが、定価6,000円もする本がわかりづらいとは定価で買った人はつらいだろう。

Mayaの操作が難しいのです。Zbrushから入ったのでMayaの操作がさっぱりわからない。

困ったなーとおもっていたらAUTODESKサイトに動画が上がっていた。

Maya Learning Channelだ。

これはすごいよー。これを見れば大体わかる。リギングまで全部わかった。

Gozを修復

ZbrushでGoZを使おうとしたら、DAZ3Dしか選べなかった。Mayaとかmodoとかいろいろ選択肢がでてインストールしていくか聞いてくれるはずなのに全くできない。最後にはDAZ3Dも選択できなくなってしまった。DAZ3Dに投げられるようにするまでやってみる。

夜中にはまったせいで寝る間も惜しんで調べて試行錯誤することになった。

やったことと結果

  1. Goz Update1をインストール(失敗)
    • これはMODOのアップデートをするためのものらしく、それ以外のアップデートや置き換えをしてくれないようなので、自分の症状には全く無効。
  2. DAZ3DをCドライブにインストール(失敗)
    • これはオークのホームページにGOZはCドライブにインストールしないと機能しないと書いてあったから。結論は全く無意味。そもそも、Zbrushを私はCドライブにインストールしていない!!まじかー。これをインストールしなおす意味は正直ないはず。
      Cドライブでなければいけないとかいうことを書いていること自体が間違いだろう。
      DAZ3Dは容量圧迫の要因になるのでプログラムインストール専用HDDに戻してCドライブインストールはなかったことにした。
      Zbrushのインストール先もCドライブではないので、GOZアプリだけCドライブならいいと思う。
  3. GozのファイルをZbrushインストールファイルから探す(失敗)
    • Goz Update1のインストールのとき、Zbrush側でのパブリックフォルダなどに連携アプリのフォルダができるのでそれを上書きとかいろいろあったのに自分のにはフォルダが見当たらなかった。このフォルダを最初に作るのは何のインストーラーなのかと考えてみたところ、GOZ updateではなくGOZそのものの最初のデータがあるはずと思って、Zbrushのインストールファイルを見てみたけれど見つからず・・・
  4. Gozファイルをプログラムフォルダから探す(成功)
    • 探しているところが違うのだろうかと思って、検索したところLightWave3Dのページに求めている情報があった。
    • ・ZBrush 4R6をインストール後、以下のフォルダ内にございます「GoZ」インストーラを任意の場所にコピー後、4R7をインストールし直して、以下のGoZインストーラをインストールする。
      – Windows版:C:\Program Files (x86)\Pixologic\ZBrush 4R6\Troubleshoot Help\GoZ_for_ZBrush_Installer_WIN.exe
      – Mac OS X版:アプリケーション -> ZBrushOSX 4R6 -> Troubleshoot Help -> GoZ_for_ZBrush_Installer_OSX.app
    • なるほど、トラブルシュートフォルダにアプリケーションがあるらしい。自分のは4R7なのでフォルダ名を置き換えて考えてトラブルシュートフォルダにいったところきちんとあった。Goz_for_zbrush_insteller_win.exeを実行するとGoz連携するようになった。

朝になってしまった・・・。

 

Zbrush ブーリアンを使えるようになった。

Zbrushを始めたころからブーリアンとか分割とか完成したものにたいして出力する作品のためにブーリアンをするように聞こえていたり読んでいたりしていたけれど、ようやく造形にも普通に使っていくやり方だと分かった。

靴のリトポにはまってなかなか新しい知識に行きつかなかったけれど、納得できないけど新しいページに進むことにした。

P245 ハート型の飾り

201700402_0130前のページの靴づくりではさっぱり困ったので、やりやすいパーツだけでも進めることにした。

201700402_0200

ここまで来て、教科書と違うけれどポリゴンの一面をマスクして形を変える方法がわかった。マスキングがいつも拡大してしまってきれいに形を変えられなくてこまっていた。教科書を読んだり動画を見たりしたけれど自分には同じにできなかった。

わかったのはポリゴンをマスクしたい一面だけ表示して形を変えると教科書がやっている形を変えた結果と同じになった。結果が全く同じなら同じことをやっていると思っていいとして覚えることにする。やっぱり教科書と同じ結果が得られるのは気持ちがいい。造形は答えがないようなものだけど、楽しいは大事。

ポリグループについてもう一度勉強しておきたいと思って、ZBrushBasicsの10.ポリグループを見返した。見終わるのに20分かかった。ZBrushの説明書も見返すことにした。

いきなり変な見たことない英語に気付いてしまって戸惑う。
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DISCALMER という単語を見たことない・・・。いままで全く気付かなかった。免責条項のことだろうか・・・こんなことを気にしてしまうので時々進まなくなって違うことしてしまってます。

ユーザーガイドに一通り目を通してみた感じでは、ZbrushBasicsのほうがきちんと解説していたので、ZbrushにあるDocumentファイルは読む必要はなさそう。説明書に機能を網羅して説明していないのがつらいところだと思った。

Group By Normalsで上下のポリグループがわかれるのが不思議だったので調べていたら時間が過ぎてしまった。この上下ポリグループをきちんとわけてからディバイドしないとCreasePGをしてもうまくできなかったのでこれも不思議。

とりあえずエッジを保ちながらディバイドするときはエッジにあたる面をポリグループを分けて、CreasePGしてからDivideすると、ポリグループのエッジを保ってきれいにディバイドできる。CreasePGのPGはポリグループだからポリグループにたいしてCrease出来たのか・・・。
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とりあえず満足出来たし、調べているうちに機能も覚えたので良し。ただし、自己満足のための調べ作業に時間を使い過ぎた。

付属のマニュアルみるより、オンラインドキュメント見たほうがいいかも。

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MergeDownしてDuplicate、Dynamesh : 128で結合して、DuplicateしておいたDynamesh前のsubtoolでProjectAllして結合したハートと杭状のものの溝をきれいに近づける。Smooth Groupsでポリグループの境界をなぞって溝をよりきれいにした。

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こんな少しのことに何時間もかけてたらできるものも出来ないぞ・・・どうしよう。

201700402_0620まだここまで。なかなか完成しないもんだなぁ。

 

ニーアオートマタのCD買ったのでこれをずっとループ。
YoRHa – Weight of the World / the End of YoRHa

5-6 靴の作成 リトポロジーが難しい

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靴底のリトポロジーをしたところまでやった。教科書244ページできて、靴の作成は簡単だろうと思っていたら高度なことをやり始めていたので驚いた。07項の手動リトポで面を貼りますってだけだったのでもう一度P67見返してやり方を学んだ。

リトポはどうしてやるのかなーほかの直感的なやりかたじゃだめなのかなーって考えながらやっているとどうしても頭にはいらないので手を動かして進めることにした。リトポは気が乗らない作業だけどきっと意味があるのだろうとおもってとりあえず進むことにしたら靴底できた。

靴底つくるのに3時間くらい悩んで進まなかった。写真のとおり靴底のリトポはいいけれどその他表面のトポロジーは裏面のも見えているような二重線のような気がする。なにが間違っているかもわからなくてとりあえず修正が効かない・・・。後で分かったときに追記したり教科書に書き込んでおこうという心構えです。

1日教科書と付属動画とか繰り返したりしてにらめっこがんばりましたが、P244は自分には難しすぎて理解できなかった。

ZBrushの1mm厚設定がさっぱりわからない・・・

ZBrushの教科書にある1mm厚の設定の仕方を動画を見ながら頑張ってみたけれどもう何度かトライしてみたが何かが違うようで思っているようにならない。

P212(32) 1mm以下にすると3Dプリントで複製できなくなる。

P213 基準ボックスうんぬんとある

P120 基準ボックスを用意する

基準ボックスのあたりが間違っていてうまくいかないのかな・・・
教科書を見直したら、(14) [Tool]-[Deformation]-[Size]で大きさを合わせるとあったので
極小の基準ボックスで悩んでいた・・・。

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基準ボックスは造形物と同サイズくらいにはなったので、もう一度教科書読み直してできるかやってみることに。

もう少し頑張ってみよう。まだわかってない。

とりあえず、ここまでは教科書では自分の理解が追い付かない・・・。うーん、うーん。

先生が執筆していたCGWORLD No.222号を買っておいたので98ページからのデジタル造形ノートを読み直してみる。

CGWorld買ったときはさっぱりわからなかった、いまもほとんどわからないが・・・、P103のInsert NanoMeshを利用した厚みの確認というのがあった。

これも難しいな・・・飛ばそう・・・。

服を作るのは簡単かなと思っていたけど、やっぱり難しい。思い通りに操作できるようになりたいなぁ。

 

ZBrush 5-5 ショールの作成

ショールを作成した。ローポリゴンで作成することの便利さとかがわかってきた。これがわかるとZBrushの機能のハイポリゴンは無駄に多様すると逆に不便になることもわかって作業効率が多少上がってきた。

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肩衣服のショールを作成するってだけなのにすごく時間がかかってしまった。
先はとんがらせたいし、縁は綺麗にしたい。ふわっと浮き上がっている感じも出したいし、きちんと厚みを出して作成したいなど、意外と目標とやりたいことが一致する。

これらをきちんと全部できるにはいくつかちゃんとやらないとだめだし、ローポリゴンの利点を理解するととんがらせるのも結構簡単にできる。

最初のころはディバイドとダイナメッシュをむやみにやってZBrushが落ちて困ったなーを繰り返していたけれど、最近は本当に落ちないしずっとやれてる。
ZPR保存で3GBファイル作ってたのも懐かしい。ZTLで保存したはいいが、今度はスカルプトできなくてどうしたらいいかわからなかったからZPRで保存していた。

慣れてZTLの使い方がわかるようになったのでファイルサイズの少ないZTLでいいけれど、正直、しっかり誰かに教わっていない限り、ZTLの最初のロード時に2.5Dペイントモードから脱出できなくて詰むのが目に見える。

最近はツールの場所を覚えてきて、教科書に書き込むこともより少なくなってきた。

P242まで進めることができた。次は靴の作成・・・。靴は好きなので楽しみだ。