2017年のふるさと納税

今年もふるさと納税駆け込み日になったので納税してみました。

  1. 佐賀県武雄市 – B2-05 【九州産】栄養たっぷり 若鶏もも肉 たっぷり 4kg!【頑固板前のこだわり目利き】
  2. 佐賀県武雄市 – B0-67 【国産豚肉】どど~んと4700g!!! 【メガ盛り】
  3. ふるさと納税サイト [ふるさとチョイス] | 岡山県総社市 – 29-01-059.平成29年産そうじゃのお米【玄米】20kg

総社のお米は60kgコースを選んでいたのですが、今みたら60kgコースが無くなっていました。

新しい味のお米も試したいので来年2018年は違うお米の寄付金をやってみようかな・・・

レンタルサーバーの検討

WordPressを設置するのにサーバーをどこにしようか悩んでいるときに、レンタルサーバーがまず検討の対象になります。いくつかあるのでリスト化してみます。

安いプランで見て、おおよそ機能として必要なのはCMS簡単インストールがあると楽ちんです。急成長していくと分かっているならエックスサーバーがいいです。

初心者で最初はblogの動作失敗してもいいし、データ作り直しを何度もして覚えていくぞっていう方ならロリポップで電話サポート受けながらやるのが適しているんじゃないかと思います。

自分の場合は、独学だったのでWordpressのインストールにもすごく時間がかかったし、データが消えたら消えたでまたわからなくなってすごくいつも困っていました。機能がいろいろあっても電話サポート受けてくれるなら独学でblogカスタマイズすすめるにはいいと思います。

 

エックスサーバー

200GB(高速SSD)  月額900円~

CMS簡単インストール (WordPress等を簡単にインストール!)

マルチドメイン無制限

自動バックアップ(1日1回、バックアップ)

スターサーバー

【スタンダードプラン】

月額500円 100GB

マルチドメイン無制限

CMS簡単インストール(wordpress対応)

ハッスルサーバー

月額208円~(12か月契約の条件) 3GB

CMS簡単インストール(wordpress対応)

ロリポップ

【ライトプラン】

月250円~ 50GB

WordPressが利用可能(CGI版PHP)

【スタンダードプラン】

月500円~ 120GB

高速なWordPressが利用可能 (モジュール版PHP)

電話サポート付き

CMS簡単インストール(wordpress対応)

WordPressの設置について

WordPressのインストールの最初のところをまとめておきます。インストールには、まずサーバーとFTPクライアントを用意します。

用意ができたら、サーバーにWordpressデータをインストールしてそのほかの設定をしていきます。

この選択がとても重要で何回か苦労をすると選択眼が養われるのですが、パソコンにそれなりに詳しいといった程度ですと、きちんとわかるまでは結構苦労すると思います。

レンタルサーバーの検討

WordPressには動作条件があります。おおよそレンタルサーバーのHPには記載があるのでその中から価格の安いものから検討してみるのがいいと思います。

また、レンタルサーバーにはWordpressインストールセットのタイプがあります。WPblogとかWordpressベースですぐにblogを使い始められるものがあり、こういったタイプはとても便利です。

FTPクライアント

サーバーへファイルを転送するためにFTPクライアントが必要です。最近は、FileZillaが自分のなかで流行っているので、FileZillaがおすすめです。

WordPressアバター画像の変更方法

WordPressを使用していて、自分の投稿にアバター画像があるけれどこれを任意に変更したいと思うようになったので、以下の4つの方法から変更できるのでまとめておきます。

  • WordPressの標準機能で変更する方法
  • Gravatarを使用するしてアバターを変更する方法
  • functions.phpを編集する
  • WordPressプラグインを利用する

“WordPressアバター画像の変更方法” の続きを読む

python

pythonの勉強を始めた。

#花屋の支払い金額を求める
#値段
バラの価格 = 500
sun_v =400
tulip_v = 700
#個数
rose_c = 18
sun_c = 8 – 2
tulip_c = 21 -5
#割引率
rate = 0.9
#計算
sum_v =( バラの価格 * rose_c )+ ( sun_v * sun_c ) + ( tulip_v * tulip_c )
payment = sum_v * rate
print (“買い物の合計は”,sum_v,”円”)
print (“割引してもらうと”,payment,”円”)

バラの価格のところを日本語にしてみたところ、教科書に書いてあった通りに全く問題なかった。日本語関数ができると見やすくていいかなー。

pythonを勉強始めることにした。

今日からプログラミング言語のpythonを始めることにしました。

実践力を身につけるPythonの教科書

という本を開いてプログラミングを開始してみたところ、Rubyのような感じでスッキリ簡単です。

Rubyはバージョン管理とかちょっと実行までのところで面倒なことがあると感じていたのですがPythonはRubyより実行までの感じがちょいシンプルかなとい感じ。