ASUS ZenPad 8.0先行体験(1)

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8月6日にAsus Zenpad 8.0の先行体験会に行ってモニター製品をお借りしてきました。
説明会では、技術スタッフのアンディさんの名前が頭に焼き付いて離れませんでした。
なんだか呼びたくなるんですよ。アンディ!司会はSMAPの稲垣さんをかっこよくした感じの方でした。ニックネームで呼ばれてただろうか、なんという方か商品説明に記憶量を回してしまったので失念しました。

さて、モニターできることになったのは、ASUS ZenPad 8.0という機種です。
ASUS ZenPad S 8.0というモデルもありますが、説明をしっかり聞いたことと、自身がZenfone2(4GB)モデルを使用していることから、方向性の違いによる別物と認識できています。

やはり、ASUS好きならスペックにはこだわります。性能怪獣キーワードで抜群に釣れちゃうのが私でしたから。

Asus Zenpad S 8.0欲しいと思った

体験会の説明の多くの時間はAsus Zenpad S 8.0に割かれていました。
フラッグシップとして認識して良いモデルだと思います。

ZenPad S 8.0 ZenPad 8.0
(P024:Z380KL)
Zenfone2
(ZE551ML)
OS Android 5.0 Android5.0 Android 5.0
サウンド DTS HD x2 DTS HD x1
CPU Atom 64bit Qualcom
1.2GB Quad
Snapdragon410
Atom
Z3580
Quad
memory 4GB 2GB 4GB
ストレージ 64GB
(日本未発売)
16GB 32GB
充電・接続 USB Type-C MicroUSB MicroUSB
高速充電 不明 未対応 対応
Wi-Fi 802.11
a/b/g/n/ac
802.11
b/g/n
802.11
a/b/g/n/ac
SIM 未対応 1slot
(LTE対応)
2slot
(LTE+2G)
重量 298g 350g 170g
価格 33,800円〜 29,800円 45,800円

MicroUSBとUSB Type-Cの違い

説明を聞いていて、64bitでMemory4GBは性能怪獣としてフラッグシップを担うものだろうと間違いなくわかりました。
さらに、USB Type-Cはとても魅力的です。MicroUSBは充電のコネクタ引っ掛け部分が弱いものが市販品で多く、壊れやすいのと高速充電対応のケーブルや充電専用など知識を持ち合わせて理解して購入しないと失敗しやすいというデメリットを含み始めているからです。

WiFiスペックの違い

Wi-FiもZenPad S 8.0のスペックは抜群によくて、acがあることはもちろんですが、aがあるのが良いです。私は自宅にお預かりしたモニター製品を自宅Wi-Fiと通信させようとしてaまたはacのアクセスポイントが表示されないのでおかしいなぁと少しでるのを待っていたほどaまたはacのWi-Fiを使おうとしていたので、ショックでした。
性能怪獣のZenfone2(4GBモデル)を使っているので多少のショックは受け入れられます。

高速充電には未対応

Asus Zenfone2(ZE551ML)で便利だなぁと思っていたのは高速充電機能です。電池容量の増大に伴い、充電時間がだんだんと長くなってきました。携帯電話としてSIM通信を利用する機種は、普段からずっといじっている場合があり電池の消耗が激しいです。そのため高速充電機能のあるZenfone2はかなり重宝していました。ZenPad 8.0は高速充電は未対応の様子です。試しにZenfone2の高速充電セットを接続してみましたが+マークはつかないので普通に充電されています。

*高速充電について
高速充電は、電圧を5Vから9Vにあげることで効率を上げた充電方法なので、アダプターと本体とケーブルが全て対応品でないと機能が働きません。

サウンドスペックはASUS ZenPad S 8.0の方が上のグレード

高音質サウンドを選択したの、ZenPad 8.0の方がグレードが高いのかなと思っていたら、ZenPad S 8.0の方が標準で2機のDTS HDが付いているのでより良い環境で楽しめるみたい。
音出しできるファイルを持っていかなかったので、会場では触るだけでした。

スペックの問題なので、ここら辺はZenPad S 8.0を体験している人のブログなどを追いかければ良いと思う。

開封の儀

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箱を見ててっきり、画面は黒いのかと思いましたが、白い製品のモニターでした。
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Zenfone2と違って背面は丸みを帯びていません。Zenfone2はいいんですが、丸みを帯びた背面だと机の上に置いてご飯食べながらいじる時にがたがたして使いづらかったのでZenPadは平らでよかった。

また、このパネルが滑り止めになってとても持ちやすいというメリットがありますし、セカンドバックみたいに持てるのが好感触です。
写真にあるASUSロゴの木アイテムはモニター体験でお預かりしたものです。
ディスプレイスタンドとしてとても使いやすいです。

ZenPad 8.0の外観とパネル外し後

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外枠にメタル柄を採用

これかなり良いと思います。
側面からの衝撃を守ってくれるんじゃないかなと期待しています。

Zenfone2はこういったメタル配置はなくプラスティック感がでていたので、背面パネルを外すだけで爪を入れた部分が凹んで傷が増えていったので丈夫な作りで安心です。
買うとなったらブラックを選ぶと思いますが、こういったデザインならホワイトも有りかなと思います。

ブラックを選ぶ理由は、通勤時間には動画を鑑賞しているので、動画鑑賞の際に枠が白いと目がまぶしいというか映画が枠の中で見ているというか、ちょっと好みの問題です。

背面にはSIMスロットとMicroSDスロットと拡張接続端子

スペック通りで、背面パネルを外したところにはLTE対応SIMスロットが1機搭載されています。MicroSDカードスロットも1機ありです。Zenfone2のとき、SIMスロットが2機あったのですが、海外旅行など行かないので、宝の持ち腐れでしたから日本のユーザーはこの感じでちょうどいいと思います。

MicroSDカードスロットは64GBまでの対応の様子。128GBはちょっとまだ高いのでこれくらいで良いかなと思います。

拡張接続端子は重要です。ASUS ZenPad 8.0は5.1chサウンドまたは、追加バッテリーの接続用にこの拡張接続端子を利用します。これで音がさらにボリュームアップして出力したり、長時間の持ち運んでのモバイル利用に適したものに差し替えすることができるようになるのです。

ただし、ASUS体験会で、稲垣吾郎さんがカッコよくなった司会が話しているときに、KREVAさんに似たイケメンASUSスタッフが出てきまして、オプションについては、ZenPad 8.0の人は後からの体験になりますとのこと。ZenPad S 8.0 の体験ユーザーさんたちは Sでよかったと思っていたのではないでしょうか。

 

Nginxのautoindexを_h5aiで飾る(2)

Nginxをh5aiで飾って見栄えを良くしました。
これはローカルサーバーとしてファイルにアクセスして閲覧・視聴を簡易に行うのに最適だと感じたためです。MP4ファイルをHTML5のプレイヤー機能でiphoneやandroidから視聴するのがメインであれば最高に使いやすくなったと思います。
ただ、動画を置いているサーバーなのですからサムネイルくらいは見せてあげたい。
何話までみたか何となくタイトルだけでは判別できないときに、サムネイルを見て、これは視聴済みだなとかをつかめるようにも使えるためです。

h5aiの動画サムネイルに対応する

google先生に聞いてみましたが、動画サムネイルのオプションを有効にしようとしている日本人が見当たりませんでした。ブログに書くほどのレベルじゃない簡単なことだったのかもと気を楽にします。

サーバーアドレス/h5ai/を叩くとmovie thumbs機能は no になっています。

Movie thumbs  no
Command line program avconv or ffmpeg available

ffmpegがあれば良さそう。
[bash]
sudo aptitude install ffmpeg
[/bash]

以下の新規パッケージがインストールされます:
  ffmpeg libav-tools libavdevice53{a} libavfilter2 libavfilter3{a} 
  libavformat53{a} libavresample1{a} libopencv-core2.3{a} 
  libopencv-imgproc2.3{a} libpostproc52 
更新: 0 個、新規インストール: 10 個、削除: 0 個、保留: 0 個。
5,617 k バイトのアーカイブを取得する必要があります。展開後に 14.5 M バイトのディスク領域が新たに消費されます。
先に進みますか? [Y/n/?] y

結構インストールされますね・・・。

もう一度、サーバーアドレス/h5ai/
movie thumbs 機能が yes になりました。

これ以上をどうするかわからず使えるようにできませんでした・・・
できなかったという記事もありかなと思うので。

Nginxのautoindexを_h5aiで飾る(1)

Nginxというapache2に代わるWEBサーバを立てて、動画ファイルのインデックスアクセスに利用しています。ただし、このautoindexというやつはそっけないことこの上ない。

そこで_h5aiという3rdツールで飾ります。

_h5aiをダウンロード・解答

[bash]
wget https://release.larsjung.de/h5ai/h5ai-0.27.0.zip
unzip h5ai-0.27.0.zip
[/bash]

_h5aiをwEBルートに配置

[bash]
mv _h5ai/ /mnt/usbhdd/foltia/
[/bash]

foltia anime lockerで動画を録画するサーバーが別にあり、そのファイルを置いているのが
/mnt/usbhdd/foltia/という構造。この部分がWEBルートになっているので、各環境に合わせて変更するといい。

nginxの設定を追加

[bash]
sudo vim /etc/nginx/sites-available/default
[/bash]

本当にvimは使いやすい。ddって押せばすぐ1列削除できるし、iを押せば文字がすぐ入れられれる。
escキーで解除して:wqで保存して閉じられる。覚えることが少なくて簡単だ。

        #root /usr/share/nginx/www;
        root /mnt/usbhdd/foltia;
        #index index.html index.htm;
        index index.html index.htm index.php /_h5ai/server/php/index.php;
        autoindex       on;
        charset UTF-8;

解説すると、root /mnt/usbhdd/foltia;がWEBルートを指定している。
index index.htmlの列が今回修正したところで_h5aiのフォルダでphpを機能させるおまじないになる。
autoindex on;これにすることで、インデックス機能が使える。offにするとようこそ的な文字がでるだけ。
charset UTF-8;ラズベリーパイはUTF-8で運用しているのでこれを設定しないと文字化けしてしまう。

nginxでindex.phpを表示できるようにする

index.phpでテストしようとしたらPHPファイルをダウンロードしてしまった。
つまり、phpが正常に動いていない。

[bash]
sudo aptitude install php
[/bash]

これではインストールできなかった。

[bash]
sudo aptitude install php5
以下の新規パッケージがインストールされます:
apache2-mpm-prefork{a} apache2-utils{a} apache2.2-bin{a}
apache2.2-common{a} libapache2-mod-php5{a} libapr1{a} libaprutil1{a}
libaprutil1-dbd-sqlite3{a} libaprutil1-ldap{a} libonig2{a} libqdbm14{a}
lsof{a} php5 php5-cli{a} php5-common{a} ssl-cert{a}
更新: 0 個、新規インストール: 16 個、削除: 0 個、保留: 0 個。
7,494 k バイトのアーカイブを取得する必要があります。展開後に 21.9 M バイトのディスク領域が新たに消費されます。
先に進みますか? [Y/n/?] n
[/bash]

apache2に関係するいらないファイルもインストールされてしまう可能性があった。
16個もインストールされてはたまらん。

[bash]
sudo aptitude install php5 php5-fpm php5-cgi php5-cli php5-common php5-mysql
[/bash]

php5 php5-cliだけ選ぶとapache2を含んだインストールに変わってしまって、いらないファイルを入れたくなかったのでgoogle先生で調べた。
http://zeder.hateblo.jp/entry/2013/02/18/125314
こちらのページで説明していたので、参考にしています。

nginx php設定を編集

webルートにindex.phpを置いて以下の通りの中身として、phpの動作を確認する。

[bash]
<?php phpinfo(); ?>
[/bash]

この時点では全く動いてない。

[bash]
sudo vim /etc/nginx/sites-available/default
[/bash]

開いて以下の通り編集

 location ~ \.php$ {
                fastcgi_split_path_info ^(.+\.php)(/.+)$;
                # NOTE: You should have "cgi.fix_pathinfo = 0;" in php.ini

                # With php5-cgi alone:
                #fastcgi_pass 127.0.0.1:9000;
                # With php5-fpm:
                fastcgi_pass unix:/var/run/php5-fpm.sock;
                fastcgi_index index.php;
                include fastcgi_params;
        }

        #root /usr/share/nginx/www;
        root /mnt/usbhdd/foltia;
        #index index.html index.htm index.php;
        index index.html index.htm index.php /_h5ai/server/php/index.php;
        autoindex       on;
        charset UTF-8;

nginxの設定ファイルにphpの項目があった。
fastcgiの項目でphp5-fpmの方をコメントアウトして有効化した。
indexの項目に/_h5ai/server/php/index.phpを追加する。
このフォルダはもちろんWEBルートに置いとかないといけない。

[bash]
sudo service nginx restart
[/bash]
nginxの再スタートは上記でOKだった。
[bash]
sudo service nginx reload
[/bash]
これでもいいかもしれない。

[bash]
/etc/init.d/php-fpm start
[/bash]
php-fpmはわからなかったのでgoogle先生に聞いたところ、上記のような感じにする。

 http://サーバーアドレス/index.php 

ここまでで、phpは動作するようになった。

表示されない場合は、ブラウザキャッシュを削除する

なんどやってもWEBrootで表示されず、ファイルがダウンロードされる状況があった。
ブラウザのキャッシュで閲覧キャッシュを削除したら正しく表示されるようになった。
こんなことではまってしまうとは思わなかったので、がっくりした。

RaspberryPi1をNAS化(2)

HDDをEXT4にフォーマット

sudo mkfs.ext4 /dev/sda1

HDDをRaspberrypiにマウント

[bash]
sudo mkdir /mnt/usbhdd
sudo mount /dev/sda1 /mnt/usbhdd
[/bash]
usbhddの部分は好きな文字列でも構わないのだがusbhddなら忘れづらいと思うから。

sambaをインストール 

[bash]
sudo aptitude install samba
[/bash]
これでファイル共有サーバーになる。
RegzaからネットワークHDDとしてマウントできるので便利に使えるはず。

smb.confの編集

[bash]
sudo vim /etc/samba/smb.conf
[/bash]
REGZA用に編集しないと読み込めない。
##global## の最初か最後のわかるところに
[bash]
unix extensions = no
hosts allow = 192.168.1., 127.
dos charset = CP932
display charset = UTF-8
[/bash]
hosts allowは適宜変更
192.168.0.の人もいるだろうし。

[bash]
sudo mkdir /mnt/usbhdd/regza
sudo vim /etc/samba/smb.conf
[/bash]

ファイルの末尾に入れる。途中とか頭の方に入れると認識してくれない。
[regza]
comment = USBHDD
path = /mnt/usbhdd/regza
read only = No
guest ok = Yes
writable = Yes
browsable =yes
force user = root

RaspberryPi1をNAS化(1)

東芝REGZAのTVを利用しています。結構古めのタイプなのですが、先日USB-HDDをつなごうとしたら認識しない!!

録画サーバーは3TB入れていますが、残り200GBと心許なくなってきました。
そこで、RaspberryPiのver1が余っていたのでNASサーバを作成して使えるかやってみようになりました。

まずは、RaspberryPiのお約束アップデート


[bash]
sudo rpi-update
sudo aptitude update
sudo aptitude upgrade
[/bash]

先日アップデートしたばかりと思っていましたがなかなかどうしてたくさんありました。
upgradeも驚くほど数ありました。
昔のを使ってるから仕方ありません。

現状のHDDを確認

[bash]
pi@raspberrypi ~ $ sudo fdisk -l

Disk /dev/mmcblk0: 7969 MB, 7969177600 bytes
4 heads, 16 sectors/track, 243200 cylinders, total 15564800 sectors
Units = sectors of 1 * 512 = 512 bytes
Sector size (logical/physical): 512 bytes / 512 bytes
I/O size (minimum/optimal): 512 bytes / 512 bytes
Disk identifier: 0x0005a22b

Device Boot Start End Blocks Id System
/dev/mmcblk0p1 8192 1613281 802545 e W95 FAT16 (LBA)
/dev/mmcblk0p2 1613824 15499263 6942720 85 Linux extended
/dev/mmcblk0p3 15499264 15564799 32768 83 Linux
/dev/mmcblk0p5 1622016 1744895 61440 c W95 FAT32 (LBA)
/dev/mmcblk0p6 1753088 15499263 6873088 83 Linux
[/bash]

とりあえず、現状がわかります。W95 FATってWindows95 FATのことだろうか?知識がないのでわかりませんが、こういう不思議というか知らないことがたくさんあるのでLinuxいじりは楽しい。ただ、セキュリティはしっかり。

USB外付けHDDを接続してみる

[bash]
WARNING: GPT (GUID Partition Table) detected on ‘/dev/sda’! The util fdisk doesn’t support GPT. Use GNU Parted.

Note: sector size is 4096 (not 512)

Disk /dev/sda: 3000.6 GB, 3000592982016 bytes
255 heads, 63 sectors/track, 45600 cylinders, total 732566646 sectors
Units = sectors of 1 * 4096 = 4096 bytes
Sector size (logical/physical): 4096 bytes / 4096 bytes
I/O size (minimum/optimal): 4096 bytes / 4096 bytes
Disk identifier: 0x00000000

Device Boot Start End Blocks Id System
/dev/sda1 1 76805 307220 ee GPT
/dev/sda2 77056 732566527 2929957888 7 HPFS/NTFS/exFAT
[/bash]

REGZAで対応していなかったのはGPTだったからかもしれない。MBRだったらつかえたのだろうか。
とにかく、GPTではfdiskでパーティションを切れない。
だいたい面倒な道に進んでしまうんだが、Linuxならなんとかなるので大丈夫。

GPT用にgdiskをインストール

[bash]
sudo aptitude install gdisk
[/bash]

gdiskコマンドを確認

[bash]
pi@raspberrypi ~ $ sudo gdisk /dev/sda
GPT fdisk (gdisk) version 0.8.5

Partition table scan:
MBR: protective
BSD: not present
APM: not present
GPT: present

Found valid GPT with protective MBR; using GPT.

Command (? for help): help
b back up GPT data to a file
c change a partition’s name
d delete a partition
i show detailed information on a partition
l list known partition types
n add a new partition
o create a new empty GUID partition table (GPT)
p print the partition table
q quit without saving changes
r recovery and transformation options (experts only)
s sort partitions
t change a partition’s type code
v verify disk
w write table to disk and exit
x extra functionality (experts only)
? print this menu
[/bash]

GPTパーティションを作成

[bash]
Command (? for help): o
This option deletes all partitions and creates a new protective MBR.
Proceed? (Y/N): y

Command (? for help): n
Partition number (1-128, default 1):
First sector (6-732566640, default = 256) or {+-}size{KMGTP}:
Last sector (256-732566640, default = 732566640) or {+-}size{KMGTP}:
Current type is ‘Linux filesystem’
Hex code or GUID (L to show codes, Enter = 8300):
Changed type of partition to ‘Linux filesystem’

Command (? for help): p
Disk /dev/sda: 732566646 sectors, 2.7 TiB
Logical sector size: 4096 bytes
Disk identifier (GUID): CD33C3FA-934E-4C09-8247-617AED613D36
Partition table holds up to 128 entries
First usable sector is 6, last usable sector is 732566640
Partitions will be aligned on 256-sector boundaries
Total free space is 250 sectors (1000.0 KiB)

Number Start (sector) End (sector) Size Code Name
1 256 732566640 2.7 TiB 8300 Linux filesystem

Command (? for help): w

Final checks complete. About to write GPT data. THIS WILL OVERWRITE EXISTING
PARTITIONS!!

Do you want to proceed? (Y/N): y
OK; writing new GUID partition table (GPT) to /dev/sda.
The operation has completed successfully.
[/bash]

8/6自称ASUSマニアイベントの体験会へ

Asusのイベントメールが7月24日に来ていました。

ハイエンド志向のものを購入しているので、Zenfone2を購入して登録ユーザになっていたわけです。
調べてみると昔からイベントは結構行ってたんですね。
Asusのマザーボードやグラッフィックカードを買ってたけどユーザー登録していなかったのでイベントメールがこれまで来てなかったんで気付きませんでした。
また、登録メールアドレスの二つに来ていたので、もしかしたらAsus Vivotab noteの時に登録したものだったのかもしれません。
他に考えられるのはAsus Webstrageの登録ユーザーに送信していたのかもしれません。Asusマザーボードユーザーなので付属インストールCDからのインストールで登録ユーザーになっているからです。
今後はもっとチェックしないと・・・。

ASUSメールマガジンについて

件名は、【ASUS News(号外)】自称”ASUSマニア大募集!” 参加者全員に最新製品プレゼント!?
メールの本文には以下の画像とそれに紐付いたアンケートリンクのみでした。
ASUSmania

とりあえず、「自称ASUSマニア」なので、ASUS製品大好きなら応募していいんじゃないかと思って、恐れ多くも応募してみました。

Googleドキュメントで作成された集計に便利なアンケート表に必要事項を記入して申し込みしました。
内容はシンプルなものでしたので、何を記入したか忘れてしまっています。

未発表Zenfoneにするのか未発表◯◯◯Padにするのかという項目があったと思います。
ハイスペックなオーディオのタイプの未発表◯◯◯Padについてで申し込みしてみたはずです。

ASUS新製品先行体験会 祝・当選!

おめでたい。
メールマガジンのメールで当落連絡かとおもっていたらASUS PRでメールが来ていて気づくのが遅れました・・・。メルマガアドレスでは来ないよなたしかに・・・。
時間が19時からなので、会社に有休を申請して行くことにします。
先行体験会なんてものに招待してもらえるなんて嬉しいです。
同僚に台湾出身の人が過去いたんですが、連絡つくなら話したかった。
内容は、未発表◯◯◯Padの先行体験なので、なんだかわかりません。
ASUS vivotab noteでスタイラスは絵を描いたりしない自分にはもったいないので、動画視聴をよくしたり英会話でイヤホンなしで練習したりするのに音量が取れるシステムのタブレットがあったらいいなと思うのでとりあえず楽しみです。

pythonを軽く勉強する

pythonでプログラミングできるようになりたいなと思うようになりました。

RaspberryPi2でらじる★らじるを録音するスクリプトにRADIKO録音スクリプトを追加したいなぁ。

思ったらすぐやる。

ドットインストールに久々にログイン
基礎が学べるので、一応一通りやるのです。
すると知らなかったことが・・・

スクリプト言語はだいたい以下のような記載をするので
自分もこの通り書いていた
[bash]
# -*- coding: utf-8 -*-
[/bash]

これでいいらしい
[bash]
# coding: utf-8
[/bash]

C言語とか大学でやったけど結構難しい。
pythonはとっつきやすくていい感じ。
Rubyもかじったけどそれよりも扱いやすいなぁ。
RaspberryPiを持ってるから扱いやすいと感じるだけかもしれない。

プログラミングがばんばんできるひとはすごいなぁ。
子供ができたらプログラミングと英語は絶対に教えたい。